+ plugin_system(基本プラグイン,wnako,cnako,phpnako) - システム定数 |ナデシコバージョン,"","'?'",0,,変数,なでしこばーじょん |ナデシコ言語バージョン,"","'?'",0,,変数,なでしこげんごばーじょん |ナデシコエンジン,"","'nadesi.com/v3'",0,,変数,なでしこえんじん |ナデシコ種類,"","'?'",0,,変数,なでしこしゅるい |はい,"","1",0,,変数,はい |いいえ,"","0",0,,変数,いいえ |真,"","1",0,,変数,しん |偽,"","0",0,,変数,ぎ |永遠,"","1",0,,変数,えいえん |オン,"","1",0,,変数,おん |オフ,"","0",0,,変数,おふ |改行,"","'\n'",0,,変数,かいぎょう |タブ,"","'\t'",0,,変数,たぶ |カッコ,"","'「'",0,,変数,かっこ |カッコ閉,"","'」'",0,,変数,かっことじ |波カッコ,"","'{'",0,,変数,なみかっこ |波カッコ閉,"","'}'",0,,変数,なみかっことじ |OK,"","true",0,,変数,OK |NG,"","false",0,,変数,NG |キャンセル,"","0",0,,変数,きゃんせる |TRUE,"","true",0,,変数,TRUE |FALSE,"","false",0,,変数,FALSE |true,"","true",0,,変数,true |false,"","false",0,,変数,false |PI,"","Math.PI",0,,変数,PI |空,"","''",0,,変数,から |NULL,"","null",0,,変数,NULL |undefined,"","undefined",0,,変数,undefined |未定義,"","undefined",0,,変数,みていぎ |エラーメッセージ,"","''",0,,変数,えらーめっせーじ |対象,"","''",0,,変数,たいしょう |対象キー,"","''",0,,変数,たいしょうきー |回数,"","''",0,,変数,かいすう |CR,"","'\r'",0,,変数,CR |LF,"","'\n'",0,,変数,LF |非数,"","NaN",0,,変数,ひすう |無限大,"","Infinity",0,,変数,むげんだい |戻値無,"","0",0,,変数,もどりちなし |戻値有,"","1",0,,変数,もどりちあり |空配列,"","空の配列を返す。『[]』と同義。",0,,命令,からはいれつ |空辞書,"","空の辞書型を返す。『{}』と同義。",0,,命令,からじしょ |空ハッシュ,"","空のハッシュを返す(v3.2以降非推奨)",0,,命令,からはっしゅ |空オブジェクト,"","空のオブジェクトを返す(v3.2以降非推奨)",0,,命令,からおぶじぇくと - 標準出力 |表示,"Sを|Sと","Sを表示",0,,命令,ひょうじ |継続表示,"Sを|Sと","Sを改行なしで表示(ただし「表示」命令を使うことで画面出力される)",0,,命令,けいぞくひょうじ |連続表示,"...Aと|...Aを","引数に指定した引数を全て表示する(可変引数)",0,,命令,れんぞく表示 |連続無改行表示,"...Aと|...Aを","引数に指定した引数を全て表示する(改行しない)(可変引数)",0,,命令,れんぞくむかいぎょうひょうじ |表示ログ,"","''",0,,変数,ひょうじろぐ |表示ログクリア,"","表示ログを空にする",0,,命令,ひょうじろぐくりあ |言,"Sを|Sと","Sを表示",0,,命令,いう |コンソール表示,"Sを|Sと","Sをコンソール表示する(console.log)",0,,命令,こんそーるひょうじ - 四則演算 |足,"AにBを|Aと","AとBを足す",0,,命令,たす |引,"AからBを","AからBを引く",0,,命令,ひく |掛,"AにBを|Aと","AにBを掛ける",0,,命令,かける |倍,"AのB|Aを","AのB倍を求める",0,,命令,ばい |割,"AをBで","AをBで割る",0,,命令,わる |割余,"AをBで","AをBで割った余りを求める",0,,命令,わったあまり |偶数,"Aが","Aが偶数なら真を返す",0,,命令,ぐうすう |奇数,"Aが","Aが奇数なら真を返す",0,,命令,きすう |二乗,"Aの|Aを","Aを二乗する",0,,命令,にじょう |べき乗,"AのBの","AのB乗を求める",0,,命令,べきじょう |以上,"AがB","AがB以上か",0,,命令,いじょう |以下,"AがB","AがB以下か",0,,命令,いか |未満,"AがB","AがB未満か",0,,命令,みまん |超,"AがB","AがB超か",0,,命令,ちょう |等,"AがBと","AがBと等しいか",0,,命令,ひとしい |等無,"AがBと","AがBと等しくないか",0,,命令,ひとしくない |一致,"AがBと","AがBと一致するか(配列や辞書も比較可能)",0,,命令,いっち |不一致,"AがBと","AがBと不一致か(配列や辞書も比較可能)",0,,命令,ふいっち |範囲内,"VがAからBの|Bまでの","VがAからBの範囲内か",0,,命令,はんいない |範囲,"AからBの|Bまでの","AからBの範囲を表現する範囲オブジェクトを返す",0,,命令,はんい |連続加算,"Bを...Aに|...Aと","A1+A2+A3...にBを足す(可変引数)",0,,命令,れんぞくかさん - 敬語 |ください,"","敬語対応のため",0,,命令,ください |お願,"","ソースコードを読む人を気持ちよくする",0,,命令,おねがいします |です,"","ソースコードを読む人を気持ちよくする",0,,命令,です |拝啓,"","ソースコードを読む人を気持ちよくする",0,,命令,はいけい |敬具,"","ソースコードを読む人を気持ちよくする",0,,命令,けいぐ |礼節レベル取得,"","(お遊び)敬語を何度使ったか返す",0,,命令,おねがいします - 特殊命令 |JS実行,"SRCを|SRCで","JavaScriptのコードSRCを実行する(変数sysでなでしこシステムを参照できる)",0,,命令,JSじっこう |JSオブジェクト取得,"NAMEの","なでしこで定義した関数や変数nameのJavaScriptオブジェクトを取得する",0,,命令,JSおぶじぇくとしゅとく |JS関数実行,"NAMEをARGSで","JavaScriptの関数NAMEを引数ARGS(配列)で実行する",0,,命令,JSかんすうじっこう |ASYNC,"","なでしこのユーザー関数定義でASYNC(非同期関数である)ことを宣言する",0,,命令,ASYNC |AWAIT実行,"FをARGSで","JavaScriptの非同期関数(Promise/async関数)のFを引数ARGSでawait実行する",0,,命令,JSかんすうAWAIT |JSメソッド実行,"OBJのMをARGSで","JavaScriptのオブジェクトOBJのメソッドMを引数ARGS(配列)で実行する",0,,命令,JSめそっどじっこう |ナデシコ,"CODEを|CODEで","なでしこのコードCODEを実行する",0,,命令,なでしこする |ナデシコ続,"CODEを|CODEで","なでしこのコードCODEを実行する",0,,命令,なでしこつづける |実行,"Fを|Fに|Fで","無名関数(あるいは、文字列で関数名を指定)Fを実行する(Fが関数でなければ無視する)",0,,命令,じっこう |実行時間計測,"Fの","関数Fを実行して要した時間をミリ秒で返す",0,,命令,じっこうじかんけいそく |終,"","終わる",0,,命令,終わる - 型変換 |変数型確認,"Vの","変数Vの型を返す",0,,命令,へんすうかたかくにん |TYPEOF,"Vの","変数Vの型を返す",0,,命令,TYPEOF |文字列変換,"Vを","値Vを文字列に変換",0,,命令,もじれつへんかん |TOSTR,"Vを","値Vを文字列に変換",0,,命令,TOSTR |整数変換,"Vを","値Vを整数に変換",0,,命令,せいすうへんかん |TOINT,"Vを","値Vを整数に変換",0,,命令,TOINT |実数変換,"Vを","値Vを実数に変換",0,,命令,じっすうへんかん |TOFLOAT,"Vを","値Vを実数に変換",0,,命令,TOFLOAT |INT,"Vの","値Vを整数に変換",0,,命令,INT |FLOAT,"Vの","値Vを実数に変換",0,,命令,FLOAT |NAN判定,"Vを","値VがNaNかどうかを判定(命令『非数判定』を使う事を推奨)",0,,命令,NANはんてい |非数判定,"Vを","値Vが非数かどうかを判定(NAN判定より堅牢)",0,,命令,ひすうはんてい |HEX,"Aの","値Vを16進数に変換",0,,命令,HEX |進数変換,"VをN|Vの","値VをN進数に変換",0,,命令,しんすうへんかん |二進,"Vを|Vの|Vから","値Vを2進数に変換",0,,命令,にしん |二進表示,"Vを|Vの|Vから","値Vを2進数に変換して表示",0,,命令,にしんひょうじ |RGB,"RとGのBで","HTML用のカラーコードを返すRGB(R,G,B)で各値は0-255",0,,命令,RGB - 論理演算 |論理OR,"AとBの","(ビット演算で)AとBの論理和を返す(v1非互換)。",0,,命令,ろんりOR |論理AND,"AとBの","(ビット演算で)AとBの論理積を返す(v1非互換)。日本語の「AかつB」に相当する",0,,命令,ろんりAND |論理NOT,"Vの","値Vが0ならば1、それ以外ならば0を返す(v1非互換)",0,,命令,ろんりNOT - ビット演算 |OR,"AとBの","(ビット演算で)AとBの論理和を返す。",0,,命令,OR |AND,"AとBの","(ビット演算で)AとBの論理積を返す。日本語の「AかつB」に相当する",0,,命令,AND |XOR,"AとBの","(ビット演算で)AとBの排他的論理和を返す。",0,,命令,XOR |NOT,"Vの","(ビット演算で)vの各ビットを反転して返す。",0,,命令,NOT |SHIFT_L,"AをBで","VをAビット左へシフトして返す",0,,命令,SHIFT_L |SHIFT_R,"AをBで","VをAビット右へシフトして返す(符号を維持する)",0,,命令,SHIFT_R |SHIFT_UR,"AをBで","VをAビット右へシフトして返す(符号を維持しない、0で埋める)",0,,命令,SHIFT_UR - 文字列処理 |文字数,"Vの","文字列Vの文字数を返す",0,,命令,もじすう |何文字目,"SでAが|Sの","文字列SでAが何文字目にあるか調べて返す。見つからなければ0を返す。",0,,命令,なんもじめ |CHR,"Vの","文字コードから文字を返す",0,,命令,CHR |ASC,"Vの","文字列Vの最初の文字の文字コードを返す",0,,命令,ASC |文字挿入,"SでIにAを|SのIへ","文字列SのI文字目に文字列Aを挿入する",0,,命令,もじそうにゅう |文字検索,"SでAからBを|Sの","文字列SでA文字目から文字列Bを検索。見つからなければ0を返す。(類似命令に『何文字目』がある)(v1非互換)",0,,命令,もじけんさく |追加,"SでAを|Sに|Sへ","文字列または配列SにAを追加して返す(v1非互換)",0,,命令,ついか |一行追加,"SでAを|Sに|Sへ","文字列または配列SにAと改行を追加して返す(v1非互換)",0,,命令,いちぎょうついか |文字列分解,"Vを|Vの|Vで","文字列Vを一文字ずつに分解して返す",0,,命令,もじれつぶんかい |リフレイン,"VをCNTで|Vの","文字列VをCNT回繰り返す(v1非互換)",0,,命令,りふれいん |出現回数,"SでAの","文字列SにAが何回出現するか数える",0,,命令,しゅつげんかいすう |MID,"SでAからCNTを|Sの","文字列SのA文字目からCNT文字を抽出する",0,,命令,MID |文字抜出,"SでAからCNTを|SのCNT","文字列SのA文字目からCNT文字を抽出する",0,,命令,もじぬきだす |LEFT,"SのCNTだけ|Sで","文字列Sの左端からCNT文字を抽出する",0,,命令,LEFT |文字左部分,"SのCNTだけ|SでCNT","文字列Sの左端からCNT文字を抽出する",0,,命令,もじひだりぶぶん |RIGHT,"SのCNTだけ|Sで","文字列Sの右端からCNT文字を抽出する",0,,命令,RIGHT |文字右部分,"SのCNTだけ|SでCNT","文字列Sの右端からCNT文字を抽出する",0,,命令,もじみぎぶぶん |区切,"SのAで|Sを","文字列Sを区切り文字Aで区切って配列で返す",0,,命令,くぎる |文字列分割,"SをAで","文字列Sを区切り文字Aで分割して配列で返す",0,,命令,もじれつぶんかつ |切取,"SからAまで|SのAを","文字列Sから文字列Aまでの部分を抽出する。切り取った残りは特殊変数『対象』に代入される。(v1非互換)",0,,命令,きりとる |範囲切取,"SでAからBまで|SのBを","文字列Sで文字列AからBまでの部分を抽出して返す。切り取った残りは特殊変数『対象』に代入される。(v1非互換)",0,,命令,はんいきりとる |文字削除,"SのAからBだけ|Bを|B","文字列SのA文字目からB文字分を削除して返す",0,,命令,もじさくじょ - 置換・トリム |置換,"SのAをBに|SでAからBへ","文字列Sのうち文字列AをBに全部置換して返す",0,,命令,ちかん |単置換,"SのAをBに|SでBへ","文字列Sのうち、最初に出現するAだけをBに置換して返す",0,,命令,たんちかん |トリム,"Sの|Sを","文字列Sの前後にある空白を削除する",0,,命令,とりむ |空白除去,"Sの|Sを","文字列Sの前後にある空白を削除する",0,,命令,くうはくじょきょ - 文字変換 |大文字変換,"Sの|Sを","アルファベットの文字列Sを大文字に変換",0,,命令,おおもじへんかん |小文字変換,"Sの|Sを","アルファベットの文字列Sを小文字に変換",0,,命令,こもじへんかん |平仮名変換,"Sの|Sを","文字列Sのカタカナをひらがなに変換",0,,命令,ひらがなへんかん |カタカナ変換,"Sの|Sを","文字列Sのひらがなをカタカナに変換",0,,命令,かたかなへんかん |英数全角変換,"Sの|Sを","文字列Sの半角英数文字を全角に変換",0,,命令,えいすうぜんかくへんかん |英数半角変換,"Sの|Sを","文字列Sの全角英数文字を半角に変換",0,,命令,えいすうはんかくへんかん |英数記号全角変換,"Sの|Sを","文字列Sの半角英数記号文字を全角に変換",0,,命令,えいすうきごうぜんかくへんかん |英数記号半角変換,"Sの|Sを","文字列Sの記号文字を半角に変換",0,,命令,えいすうきごうはんかくへんかん |カタカナ全角変換,"Sの|Sを","文字列Sの半角カタカナを全角に変換",0,,命令,かたかなぜんかくへんかん |カタカナ半角変換,"Sの|Sを","文字列Sの全角カタカナを半角に変換",0,,命令,かたかなはんかくへんかん |全角変換,"Sの|Sを","文字列Sの半角文字を全角に変換",0,,命令,ぜんかくへんかん |半角変換,"Sの|Sを","文字列Sの全角文字を半角に変換",0,,命令,はんかくへんかん |全角カナ一覧,"","'アイウエオカキクケコサシスセソタチツテトナニヌネノハヒフヘホマミムメモヤユヨラリルレロワヲンァィゥェォャュョッ、。ー「」'",0,,変数,ぜんかくかないちらん |全角カナ濁音一覧,"","'ガギグゲゴザジズゼゾダヂヅデドバビブベボパピプペポ'",0,,変数,ぜんかくかなだくおんいちらん |半角カナ一覧,"","'アイウエオカキクケコサシスセソタチツテトナニヌネノハヒフヘホマミムメモヤユヨラリルレロワヲンァィゥェォャュョッ、。ー「」゙゚'",0,,変数,はんかくかないちらん |半角カナ濁音一覧,"","'ガギグゲゴザジズゼゾダヂヅデドバビブベボパピプペポ'",0,,変数,はんかくかなだくおんいちらん - JSON |JSONエンコード,"Vを|Vの","オブジェクトVをJSON形式にエンコードして返す",0,,命令,JSONえんこーど |JSONエンコード整形,"Vを|Vの","オブジェクトVをJSON形式にエンコードして整形して返す",0,,命令,JSONえんこーどせいけい |JSONデコード,"Sを|Sの|Sから","JSON文字列Sをオブジェクトにデコードして返す",0,,命令,JSONでこーど - 正規表現 |正規表現マッチ,"AをBで|AがBに","文字列Aを正規表現パターンBでマッチして結果を返す(パターンBは「/pat/opt」の形式で指定。optにgの指定がなければ部分マッチが『抽出文字列』に入る)",0,,命令,せいきひょうげんまっち |抽出文字列,"","[]",0,,変数,ちゅうしゅつもじれつ |正規表現置換,"SのAをBで|AからBに|Bへ","文字列Sの正規表現パターンAをBに置換して結果を返す(パターンAは/pat/optで指定)",0,,命令,せいきひょうげんちかん |正規表現区切,"SをAで","文字列Sを正規表現パターンAで区切って配列で返す(パターンAは/pat/optで指定)",0,,命令,せいきひょうげんくぎる - 指定形式 |通貨形式,"Vを|Vの","数値Vを三桁ごとにカンマで区切る",0,,命令,つうかけいしき |ゼロ埋,"VをAで","数値VをA桁の0で埋める",0,,命令,ぜろうめ |空白埋,"VをAで","文字列VをA桁の空白で埋める",0,,命令,くうはくうめ - 文字種類 |かなか判定,"Sを|Sの|Sが","文字列Sの1文字目がひらがなか判定",0,,命令,かなかはんてい |カタカナ判定,"Sを|Sの|Sが","文字列Sの1文字目がカタカナか判定",0,,命令,かたかなかはんてい |数字判定,"Sを|Sが","文字列Sの1文字目が数字か判定",0,,命令,すうじかはんてい |数列判定,"Sを|Sが","文字列S全部が数字か判定",0,,命令,すうれつかはんてい - 配列操作 |配列結合,"AをSで","配列Aを文字列Sでつなげて文字列で返す",0,,命令,はいれつけつごう |配列検索,"AのSを|Aから","配列Aから文字列Sを探してインデックス番号(0起点)を返す。見つからなければ-1を返す。",0,,命令,はいれつけんさく |配列要素数,"Aの","配列Aの要素数を返す",0,,命令,はいれつようそすう |要素数,"Aの","Aの要素数を返す。Aには配列/辞書型/文字列を指定する。",0,,命令,ようそすう |LEN,"Aの","Aの要素数を返す。Aには配列/辞書型/文字列を指定する。",0,,命令,LEN |配列挿入,"AのIにSを|Iへ","配列AのI番目(0起点)に要素Sを追加して返す(v1非互換)",0,,命令,はいれつそうにゅう |配列一括挿入,"AのIにBを|Iへ","配列AのI番目(0起点)に配列bを追加して返す(v1非互換)",0,,命令,はいれついっかつそうにゅう |配列ソート,"Aの|Aを","配列Aをソートして返す(A自体を変更)",0,,命令,はいれつそーと |配列数値変換,"Aの|Aを","配列Aの各要素を数値に変換して返す(変数A自体を変更)",0,,命令,はいれつすうちへんかん |配列数値ソート,"Aの|Aを","配列Aをソートして返す(A自体を変更)",0,,命令,はいれつすうちそーと |配列カスタムソート,"FでAの|Aを","関数Fで配列Aをソートして返す(引数A自体を変更)",0,,命令,はいれつかすたむそーと |配列逆順,"Aの|Aを","配列Aを逆にして返す。Aを書き換える(A自体を変更)。",0,,命令,はいれつぎゃくじゅん |配列シャッフル,"Aの|Aを","配列Aをシャッフルして返す。Aを書き換える",0,,命令,はいれつしゃっふる |配列削除,"AのIを|Aから","配列AのI番目(0起点)の要素を削除して返す。Aの内容を書き換える。辞書型変数ならキーIを削除する。",0,,命令,はいれつさくじょ |配列切取,"AのIを|Aから","配列AのI番目(0起点)の要素を切り取って返す。Aの内容を書き換える。引数Iには範囲オブジェクトを指定できる。その場合戻り値は配列型となる。辞書型変数ならキーIを削除する。",0,,命令,はいれつきりとる |配列取出,"AのIからCNTを","配列AのI番目(0起点)からCNT個の要素を取り出して返す。Aの内容を書き換える",0,,命令,はいれつとりだし |配列ポップ,"Aの|Aから","配列Aの末尾を取り出して返す。Aの内容を書き換える。",0,,命令,はいれつぽっぷ |配列プッシュ,"AにBを|Aへ","配列Aの末尾にNを追加。Aの内容を書き換える。(『配列追加』と同じ)",0,,命令,はいれつぷっしゅ |配列追加,"AにBを|Aへ","配列Aの末尾にBを追加して返す。Aの内容を書き換える。",0,,命令,はいれつついか |配列複製,"Aを","配列Aを複製して返す。",0,,命令,はいれつふくせい |配列範囲コピー,"AのIを|Aから","配列Aの範囲I(数値化範囲オブジェクト)を複製して返す。",0,,命令,はいれつはんいこぴー |参照,"AからIを|Aの","値A(配列/文字列/辞書型)の範囲I(キーまたは範囲オブジェクト)を参照して(コピーせず)返す",0,,命令,さんしょう |配列参照,"AのIを|Aから","値A(配列/文字列/辞書型)の範囲I(キーまたは範囲オブジェクト)を参照して(コピーせず)返す(『参照』と同じ)",0,,命令,はいれつはんいさんしょう |配列足,"AにBを|Aへ|Aと","配列Aに配列Bを足し合わせて返す。",0,,命令,はいれつたす |配列最大値,"Aの","配列Aの値の最大値を調べて返す。",0,,命令,はいれつさいだいち |配列最小値,"Aの","配列Aの値の最小値を調べて返す。",0,,命令,はいれつさいしょうち |配列合計,"Aの","配列Aの値を全て足して返す。配列の各要素を数値に変換して計算する。数値に変換できない文字列は0になる。",0,,命令,はいれつごうけい |配列入替,"AのIとJを","配列Aの(0から数えて)I番目とJ番目の要素を入れ替えて返す。Aの内容を書き換える。",0,,命令,はいれついれかえ |配列連番作成,"AからBまでの|Bまで|Bの","AからBまでの連番配列を生成して返す。",0,,命令,はいれつれんばんさくせい |配列要素作成,"AをBだけ","値AをB個持つ配列を生成して返す。",0,,命令,はいれつようそさくせい |配列関数適用,"FをAへ|Aに","引数を1つ持つ関数Fを、配列Aの全要素に適用した、新しい配列を返す。",0,,命令,はいれつかんすうてきよう |配列マップ,"FをAへ|Aに","引数を1つ持つ関数Fを、配列Aの全要素に適用した、新しい配列を返す。(『配列関数適用』と同じ)",0,,命令,はいれつまっぷ |配列フィルタ,"FでAを|FのAについて","引数を1つ持ち真偽を返す関数Fを利用して、配列Aの要素をフィルタして、新しい配列として返す。",0,,命令,はいれつふぃるた - 二次元配列処理 |表ソート,"AのNOを","二次元配列AでB列目(0起点)(あるいはキー名)をキーに文字列順にソートする。Aの内容を書き換える。",0,,命令,ひょうそーと |表数値ソート,"AのNOを","二次元配列AでB列目(0起点)(あるいはキー名)をキーに数値順にソートする。Aの内容を書き換える。",0,,命令,ひょうすうちそーと |表ピックアップ,"AのNOからSを|Sで","配列Aの列番号B(0起点)(あるいはキー名)で検索文字列Sを含む行を返す",0,,命令,ひょうぴっくあっぷ |表完全一致ピックアップ,"AのNOからSを|Sで","配列Aの列番号B(0起点)(あるいはキー名)で検索文字列Sと一致する行を返す",0,,命令,ひょうぴっくあっぷ |表検索,"AのCOLでROWからSを|COLに","二次元配列AでCOL列目(0起点)からキーSを含む行をROW行目から検索して何行目にあるか返す。見つからなければ-1を返す。",0,,命令,ひょうけんさく |表列数,"Aの","二次元配列Aの列数を調べて返す。",0,,命令,ひょうれつすう |表行数,"Aの","二次元配列Aの行数を調べて返す。",0,,命令,ひょうぎょうすう |表行列交換,"Aの|Aを","二次元配列Aの行と列を交換して返す。",0,,命令,ひょうぎょうれつこうかん |表右回転,"Aの|Aを","二次元配列Aを90度回転して返す。",0,,命令,ひょうみぎかいてん |表重複削除,"AのIを|Iで","二次元配列AのI列目にある重複項目を削除して返す。",0,,命令,ひょうじゅうふくさくじょ |表列取得,"AのIを","二次元配列AのI列目を返す。",0,,命令,ひょうれつしゅとく |表列挿入,"AのIにSを|Iへ","二次元配列Aの(0から数えて)I列目に配列Sを挿入して返す",0,,命令,ひょうれつそうにゅう |表列削除,"AのIを","二次元配列Aの(0から数えて)I列目削除して返す",0,,命令,ひょうれつそうにゅう |表列合計,"AのIを|Iで","二次元配列Aの(0から数えて)I列目を合計して返す。",0,,命令,ひょうれつごうけい |表曖昧検索,"AのROWからCOLでSを","二次元配列AのROW行目からCOL列目(0起点)で正規表現Sにマッチする行を検索して何行目にあるか返す。見つからなければ-1を返す。(v1非互換)",0,,命令,ひょうれつあいまいけんさく |表正規表現ピックアップ,"AのCOLからSを|Aで","二次元配列AでI列目(0起点)から正規表現パターンSにマッチする行をピックアップして返す。",0,,命令,ひょうせいきひょうげんぴっくあっぷ - 辞書型変数の操作 |辞書キー列挙,"Aの","辞書型変数Aのキーの一覧を配列で返す。",0,,命令,じしょきーれっきょ |辞書キー削除,"AからKEYを|Aの","辞書型変数AからキーKEYを削除して返す(A自体を変更する)。",0,,命令,じしょきーさくじょ |辞書キー存在,"AのKEYが|Aに","辞書型変数AのキーKEYが存在するか確認",0,,命令,じしょきーそんざい - ハッシュ |ハッシュキー列挙,"Aの","ハッシュAのキー一覧を配列で返す。",0,,命令,はっしゅきーれっきょ |ハッシュ内容列挙,"Aの","ハッシュAの内容一覧を配列で返す。",0,,命令,はっしゅないようれっきょ |ハッシュキー削除,"AからKEYを|Aの","ハッシュAからキーKEYを削除して返す。",0,,命令,はっしゅきーさくじょ |ハッシュキー存在,"AのKEYが|Aに","ハッシュAのキーKEYが存在するか確認",0,,命令,はっしゅきーそんざい - タイマー |秒待,"N","N秒の間待機する",0,,命令,びょうまつ |秒待機,"N","N秒の間待機する(『秒待』と同じ)",0,,命令,びょうたいき |秒逐次待機,"N","(非推奨) 逐次実行構文にて、N秒の間待機する (廃止予定)",0,,命令,びょうちくじたいき |秒後,"FをN","無名関数(あるいは、文字列で関数名を指定)FをN秒後に実行する。変数『対象』にタイマーIDを代入する。",0,,命令,びょうご |秒毎,"FをN","無名関数(あるいは、文字列で関数名を指定)FをN秒ごとに実行する(『タイマー停止』で停止できる)。変数『対象』にタイマーIDを代入する。",0,,命令,びょうごと |秒タイマー開始時,"FをN","無名関数(あるいは、文字列で関数名を指定)FをN秒ごとに実行する(『秒毎』と同じ)",0,,命令,びょうたいまーかいししたとき |タイマー停止,"TIMERIDの|TIMERIDで","『秒毎』『秒後』や『秒タイマー開始』で開始したタイマーを停止する",0,,命令,たいまーていし |全タイマー停止,"","『秒毎』『秒後』や『秒タイマー開始』で開始したタイマーを全部停止する",0,,命令,ぜんたいまーていし - 日時処理(簡易) |元号データ,"","[{ '元号': '令和', '改元日': '2019/05/01' }, { '元号': '平成', '改元日': '1989/01/08' }, { '元号': '昭和', '改元日': '1926/12/25' }, { '元号': '大正', '改元日': '1912/07/30' }, { '元号': '明治', '改元日': '1868/10/23' }]",0,,変数,げんごうでーた |今,"","現在時刻を「HH:mm:ss」の形式で返す",0,,命令,いま |システム時間,"","現在のUNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) を返す",0,,命令,しすてむじかん |システム時間ミリ秒,"","現在のUNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) をミリ秒で返す",0,,命令,しすてむじかんみりびょう |今日,"","今日の日付を「YYYY/MM/DD」の形式で返す",0,,命令,きょう |明日,"","明日の日付を「YYYY/MM/DD」の形式で返す",0,,命令,あした |昨日,"","昨日の日付を「YYYY/MM/DD」の形式で返す",0,,命令,きのう |今年,"","今年が何年かを西暦で返す",0,,命令,ことし |来年,"","来年が何年かを西暦で返す",0,,命令,らいねん |去年,"","去年が何年かを西暦で返す",0,,命令,きょねん |今月,"","今月が何月かを返す",0,,命令,こんげつ |来月,"","来月が何月かを返す",0,,命令,らいげつ |先月,"","先月が何月かをかえす",0,,命令,せんげつ |曜日,"Sの","Sに指定した日付の曜日をで返す。不正な日付の場合は今日の曜日番号を返す。",0,,命令,ようび |曜日番号取得,"Sの","Sに指定した日付の曜日番号をで返す。不正な日付の場合は今日の曜日番号を返す。(0=日/1=月/2=火/3=水/4=木/5=金/6=土)",0,,命令,ようびばんごうしゅとく |UNIXTIME変換,"Sの|Sを|Sから","日時SをUNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) に変換して返す(v1非互換)",0,,命令,UNIXTIMEへんかん |UNIX時間変換,"Sの|Sを|Sから","日時SをUNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) に変換して返す(v1非互換)",0,,命令,UNIXじかんへんかん |日時変換,"TMを|TMから","UNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) を「YYYY/MM/DD HH:mm:ss」の形式に変換",0,,命令,にちじへんかん |日時書式変換,"TMをFMTで","UNIX時間TM(または日付文字列)を「YYYY/MM/DD HH:mm:ss」または「YY-M-D H:m:s」その他、W:曜日、WWW:曜日英、MMM:月英、ccc:ミリ秒の書式に変換",0,,命令,にちじしょしきへんかん |和暦変換,"Sを","Sを和暦に変換する。Sは明治以降の日付が有効。",0,,命令,われきへんかん |年数差,"AとBの|AからBまでの","日付AとBの差を年数で求めて返す。A>に/V",0,,命令,ARRAY>へ |マーメイド作成,"SRCの","Mermaid記法を使ってSRCのチャートを作成する",0,,命令,まーめいどさくせい - HTML操作 |HTML変換,"TEXTを","文字列をHTMLに変換して返す",0,,命令,HTMLへんかん - クリップボード |クリップボード設定,"TEXTを","文字列をクリップボードにコピー",0,,命令,くりっぷぼーどせってい |クリップボード取得時,"Fを","クリップボードの値を取得した後関数Fを実行する。結果は変数『対象』に代入される(ユーザーの許可が必要)。",0,,命令,くりっぷぼーどしゅとくしたとき |クリップボード取得,"","クリップボードの値を取得して結果を返す(ユーザーの許可が必要)。",0,,命令,くりっぷぼーどしゅとく - ローカルストレージ |保存,"VをKEYに|KEYへ","ブラウザのlocalStorageのキーKに文字列Vを保存",0,,命令,ほぞん |開,"KEYを|KEYから|KEYの","ブラウザのlocalStorageからVを読む",0,,命令,ひらく |読,"KEYを|KEYから|KEYの","ブラウザのlocalStorageからVを読む",0,,命令,よむ |存在,"KEYが","ブラウザのlocalStorageにKEYが存在しているか調べる",0,,命令,そんざい |ローカルストレージ保存,"VをKEYに|KEYへ","ブラウザのlocalStorageのKにVを保存",0,,命令,ろーかるすとれーじほぞん |ローカルストレージ読,"KEYを|KEYから|KEYの","ブラウザのlocalStorageからVを読む",0,,命令,ろーかるすとれーじよむ |ローカルストレージキー列挙,"","ブラウザのlocalStorageのキー一覧を返す",0,,命令,ろーかるすとれーじきーれっきょ |ローカルストレージキー削除,"KEYを|KEYの","ブラウザのlocalStorageのkeyを削除",0,,命令,ろーかるすとれーじきーさくじょ |ローカルストレージ全削除,"","ブラウザのlocalStorageのデータを全部削除する",0,,命令,ろーかるすとれーじぜんさくじょ |ローカルストレージ有効確認,"","ブラウザのlocalStorageが使えるか確認",0,,命令,ろーかるすとれーじりようかくにん |保存オプション,"","'json'",0,,変数,ほぞんおぷしょん |保存オプション設定,"Vに|Vへ","ブラウザのlocalStorageへの保存オプション「json」または「raw」を設定する",0,,命令,ほぞんおぷしょんせってい - 描画 |描画開始,"CVの|CVへ|CVで","描画先にCanvas(文字列でクエリの指定も可)を指定して描画API(2D)の利用準備する",0,,命令,びょうがかいし |描画中キャンバス,"","null",0,,変数,びょうがちゅうきゃんばす |描画中コンテキスト,"","null",0,,変数,びょうがちゅうこんてきすと |キャンバス状態保存,"","Canvasの状態を保存(save)",0,,命令,きゃんばすじょうたいほぞん |キャンバス状態復元,"","Canvasの状態を復元(restore)",0,,命令,きゃんばすじょうたいふくげん |線色設定,"Vに|Vへ","Canvasの線の描画色(lineStyle)を指定する",0,,命令,せんいろしてい |塗色設定,"Vに|Vへ","Canvasへの描画色(fillStyle)を指定する",0,,命令,ぬりいろしてい |線描画,"AからBへ|Bまで","[x1, y1]から[x2, y2]まで線を描画する",0,,命令,せんびょうが |線太設定,"Vに|Vへ","vに線の太さ設定",0,,命令,せんふとさせってい |四角描画,"Bの|Bへ|Bに","[x, y, w, h]で矩形を描画する",0,,命令,しかくびょうが |全描画クリア,"","描画中のキャンバスをクリアする。",0,,命令,ぜんびょうがくりあ |描画クリア,"Bの|Bへ|Bに","[x, y, w, h]の範囲を描画クリア。空配列を指定すると『全描画クリア』と同じ。2要素の配列だと[0,0]を省略したのと同じ。",0,,命令,びょうがくりあ |円描画,"XYへRの|XYに","[x, y]へrの円を描画する",0,,命令,えんびょうが |楕円描画,"ARGSへ|ARGSに|ARGSの","[x, y, x幅, y幅, 回転, 開始角, 終了角, 左回転か]に楕円を描画する",0,,命令,だえんびょうが |多角形描画,"Aで|Aの|Aを","座標配列vを指定して多角形を描画する",0,,命令,たかっけいびょうが |画像読,"URLの|URLを","画像のURLを読み込んでImageオブジェクトを返す。(URLにdataスキームも指定可能)",0,,命令,がぞうよむ |画像読待,"URLの|URLを","画像のURLを読み込んでImageオブジェクトを返す。その際、画像の読み込みが終わるまで待つ。",0,,命令,がぞうよみまつ |画像逐次読,"URLの|URLを","(非推奨) 画像のURLを読み込んでImageオブジェクトを返す。また完了時『対象』にも代入する。『逐次実行』構文で使う。",0,,命令,がぞうちくじよむ |画像読時,"FでURLの|URLを","画像のURLを読み込んでコールバック関数Fを読み込み、変数『対象』にImageオブジェクトを代入する",0,,命令,がぞうよんだとき |画像描画,"IMGのXYへ|IMGをXYに","画像IMG(またはURL)を描画先座標[x,y]へ描画し、Imageオブジェクトを返す。座標には2,4,8個の引数を指定可能。",0,,命令,がぞうびょうが |画像部分描画,"IMGのSXYをDXYへ|SXYからDXYに","画像IMG(またはURL)の座標[sx, sy, sw, sh]を描画先座標[dx, dy, dw, dh]へ描画し、Imageオブジェクトを返す",0,,命令,がぞうぶぶんびょうが |描画フォント設定,"Nを|Nの|Nで|Nに","描画フォントを指定する(CSSのフォント設定と同じ 例「36px Aria」)。フォントサイズのみの指定も可。",0,,命令,びょうがふぉんとせってい |文字描画,"XYへSの|XYにSを","[x, y]へテキストSを描画する(描画フォント設定でサイズなど指定)",0,,命令,もじびょうが |文字描画幅取得,"Sの","テキストSを指定して文字の描画幅を取得する",0,,命令,もじびょうがはばしゅとく |描画起点設定,"XYへ|XYに","描画位置の起点を[x,y]へ設定する(translate)",0,,命令,びょうがきてんせってい |描画回転,"Aだけ|Aに|Aへ","描画内容をA度だけ回転する(rotate)",0,,命令,びょうがかいてん |描画拡大,"XYだけ|XYに|XYへ","描画内容を[x方向,y方向]だけ拡大する(scale)",0,,命令,びょうがかくだい |描画変換マトリクス設定,"Aだけ|Aに|Aへ","描画内容を[a,b,c,d,e,f]の変換マトリクスに設定。既存内容を破棄して設定(setTransform)",0,,命令,びょうがへんかんまとりくすせってい |描画変換マトリクス追加,"Aだけ|Aに|Aへ","描画内容を[a,b,c,d,e,f]のマトリクスで変換。既存のマトリクスに掛け合わせる(transform)",0,,命令,びょうがへんかんまとりくすついか |描画データURL変換,"","描画内容をPNG形式のデータURLに変換して得る。",0,,命令,びょうがでーたURLへんかん |描画データBLOB変換,"","描画内容をPNG形式のBLOBオブジェクトに変換して戻す。",0,,命令,びょうがでーたBLOBへんかん |描画ダウンロードリンク作成,"DOMへ|DOMに","描画内容をPNG形式のデータURLに変換してDOMに設定する。",0,,命令,びょうがだうんろーどりんくさくせい |描画ダウンロード,"","描画内容をPNG形式のデータURLに変換してダウンロードする。(「クリックした時」などと組み合わせて使う)",0,,命令,びょうがだうんろーど - 位置情報 |位置情報取得時,"FUNCの|FUNCに|FUNCへ","位置情報を取得してコールバック関数内で変数「対象」に配列で[緯度,経度]を返す",0,,命令,いちじょうほうしゅとくしたとき |位置情報監視時,"FUNCの|FUNCに|FUNCへ","位置情報を監視してIDを返す。引数に指定したコールバック関数内で変数「対象」に配列で[緯度,経度]を返す",0,,命令,いちじょうほうかんししたとき |位置情報監視停止,"WIDの","『位置情報監視時』で開始した監視を停止する",0,,命令,いちじょうほうかんしていし - 音声合成 |話,"Sと|Sを|Sの","音声合成APIを使って、Sを発話する",0,,命令,はなす |話終,"Sと|Sを|Sの","音声合成APIを使ってSを発話し終えるまで待機する",0,,命令,はなしおえる |話終時,"CALLBACKでSと|Sを|Sの","音声合成APIを使って、Sを発話し発話した後でcallbackを実行",0,,命令,はなしおわったとき |音声合成発話オブジェクト取得,"Sの|Sで","内容Sで音声合成APIのインスタンスを得る",0,,命令,おんせいごうせいはつわおぶじぇくとしゅとく |話者一覧取得,"","音声合成APIの話者一覧を得る",0,,命令,わしゃいちらんしゅとく |話者設定,"Vに|Vへ","音声合成APIの話者を指定する",0,,命令,わしゃせってい |話者速度,"","1.0",0,,変数,わしゃそくど |話者声高,"","1.0",0,,変数,わしゃこわだか |話者音量,"","1.0",0,,変数,わしゃこおんりょう |話者詳細設定,"OBJで|OBJに|OBJへ","音声合成APIの話者の設定をオブジェクト形式{速度:1.0,ピッチ:1.0,音量:1.0}のように設定する",0,,命令,わしゃしょうさいせってい - WebSocket |WS接続完了時,"CALLBACKを","WebSocketでサーバに接続完了した時に実行されるイベントを指定",0,,命令,WSせつぞくかんりょうしたとき |WS受信時,"CALLBACKを","WebSocketでサーバからメッセージを受信した時に実行されるイベントを指定",0,,命令,WSじゅしんしたとき |WSエラー発生時,"CALLBACKを","WebSocketでエラーが発生した時に実行されるイベントを指定",0,,命令,WSえらーはっせいじ |WS接続,"Sに|Sへ|Sの","WebSocketサーバsに接続する",0,,命令,WSせつぞく |WS送信,"Sを|Sと","アクティブなWebSocketへsを送信する",0,,命令,WSそうしん |WS切断,"","アクティブなWebSocketを閉じる",0,,命令,WSせつだん - オーディオ |オーディオ開,"URLを|URLの","オーディオファイルのURLを指定して、オーディオを読み込み、Audioオブジェクトを返す",0,,命令,おーでぃおひらく |オーディオ再生,"OBJを","AudioオブジェクトOBJを指定してオーディを再生",0,,命令,おーでぃおさいせい |オーディオループ再生,"OBJを","AudioオブジェクトOBJを指定してオーディをループ再生する",0,,命令,おーでぃおるーぷさいせい |オーディオ停止,"OBJを","AudioオブジェクトOBJを指定してオーディを停止",0,,命令,おーでぃおていし |オーディオ一時停止,"OBJを","AudioオブジェクトOBJを指定してオーディを一時停止",0,,命令,おーでぃおいちじていし |オーディオ音量取得,"OBJの|OBJから","AudioオブジェクトOBJの音量を取得して返す",0,,命令,おーでぃおおんりょうしゅとく |オーディオ音量設定,"OBJをVに|Vへ","AudioオブジェクトOBJの音量をV(0-1)に設定する",0,,命令,おーでぃおおんりょうせってい |オーディオ長取得,"OBJの|OBJから","AudioオブジェクトOBJを指定してオーディの長さを取得して返す",0,,命令,おーでぃおながさしゅとく |オーディオ再生位置取得,"OBJの|OBJから","AudioオブジェクトOBJを指定してオーディの再生位置を取得して返す",0,,命令,おーでぃおさいせいいちしゅとく |オーディオ再生位置設定,"OBJをVに|Vへ","AudioオブジェクトOBJを指定してオーディの位置を数値Vで設定する",0,,命令,おーでぃおさいせい - ホットキー |ホットキー登録,"KEYにFNAMEを|KEYで","ホットキーKEYにEVENTを登録する",0,,命令,ほっときーとうろく |ホットキー解除,"KEYを|KEYの","ホットキーKEYを解除する",0,,命令,ほっときーかいじょ - グラフ描画_CHARTJS |グラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","Chart.jsを利用して、DATAのグラフを描画",0,,命令,ぐらふびょうが |グラフオプション,"","{}",0,,変数,ぐらふおぷしょん |線グラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","線グラフを描画",0,,命令,せんぐらふびょうが |棒グラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","棒グラフを描画",0,,命令,ぼうぐらふびょうが |横棒グラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","横棒グラフを描画",0,,命令,よこぼうぐらふびょうが |積上棒グラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","複数列のデータがある場合積み上げ棒グラフを描画",0,,命令,つみあげぼうぐらふびょうが |積上横棒グラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","複数列のデータがある場合積み上げ棒グラフを描画",0,,命令,つみあげよこぼうぐらふびょうが |散布図描画,"DATAを|DATAで|DATAの","散布図を描画",0,,命令,さんぷず |円グラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","円グラフを描画",0,,命令,えんぐらふびょうが |ドーナツグラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","円グラフ(ドーナツ)を描画",0,,命令,ドーナツぐらふびょうが |ポーラーグラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","円グラフ(鶏頭グラフ/ポーラーエリアチャート)を描画",0,,命令,ぽーらーぐらふびょうが |レーダーグラフ描画,"DATAを|DATAで|DATAの","レーダーチャートを描画",0,,命令,れーだーぐらふびょうが |二次元グラフデータ変形,"TのDATAORGを","二次元配列をXXグラフ描画の形式に整形する。種類TとDATAを指定。",0,,命令,にじげんぐらふでーたへんけい - ハッシュ関数 |ハッシュ値計算時,"FUNCへSをALGで","データSをアルゴリズムALG(sha-256/sha-384/sha-512)のエンコーディングでハッシュ値を計算して変数「対象」に代入する。",0,,命令,はっしゅちけいさんしたとき + plugin_turtle(基本プラグイン,wnako) - タートルグラフィックス・カメ描画 |カメ作成,"","タートルグラフィックスを開始してカメのIDを返す",0,,命令,かめさくせい |ゾウ作成,"","ゾウの画像でタートルグラフィックスを開始してIDを返す",0,,命令,ぞうさくせい |パンダ作成,"","パンダの画像でタートルグラフィックスを開始してIDを返す",0,,命令,ぱんださくせい |カメ操作対象設定,"IDに|IDへ|IDの","IDを指定して操作対象となるカメを変更する",0,,命令,かめそうさたいしょうせってい |カメ描画先,"","'#turtle_cv'",0,,変数,かめびょうがさき |カメ画像URL,"","turtleImage",0,,変数,かめがぞうURL |カメ画像変更,"URLに|URLへ","カメの画像をURLに変更する",0,,命令,かめがぞうへんこう |カメ速度,"","100",0,,変数,かめそくど |カメ速度設定,"Vに|Vへ","カメの動作速度vに設定(大きいほど遅い)",0,,命令,かめそくどせってい |カメ移動,"XYに|XYへ","カメの位置を[x,y]へ移動する",0,,命令,かめいどう |カメ起点移動,"XYに|XYへ","カメの描画起点位置を[x,y]へ移動する",0,,命令,かめきてんいどう |カメ進,"Vだけ","カメの位置をVだけ進める",0,,命令,かめすすむ |カメ戻,"Vだけ","カメの位置をVだけ戻す",0,,命令,かめもどる |カメ角度設定,"Vに|Vへ|Vの","カメの向きをDEGに設定する",0,,命令,かめかくどせってい |カメ右回転,"Vだけ","カメの向きをDEGだけ右に向ける",0,,命令,かめみぎかいてん |カメ左回転,"Vだけ","カメの向きをDEGだけ左に向ける",0,,命令,かめひだりかいてん |カメペン色設定,"Cに|Cへ","カメのペン描画色をCに設定する",0,,命令,かめぺんいろせってい |カメペンサイズ設定,"Wに|Wへ","カメペンのサイズをWに設定する",0,,命令,かめぺんさいずせってい |カメペン設定,"Wに|Wへ","カメペンを使うかどうかをV(オン/オフ)に設定する",0,,命令,かめぺんせってい |カメパス開始,"","カメで明示的にパスの描画を開始する",0,,命令,かめぱすかいし |カメパス閉,"","カメでパスを明示的に閉じる(省略可能)",0,,命令,かめぱすとじる |カメパス線引,"","カメでパスを閉じて、カメペン色設定で指定した色で枠線を引く",0,,命令,かめぱすせんひく |カメパス塗,"","カメでパスを閉じて、カメ塗り色設定で指定した色で塗りつぶす",0,,命令,かめぱすぬる |カメ文字描画,"Sを|Sと|Sの","カメの位置に文字Sを描画",0,,命令,かめもじびょうが |カメ文字設定,"Sに|Sへ|Sで","カメ文字描画で描画するテキストサイズやフォント(48px serif)などを設定",0,,命令,かめもじせってい |カメ塗色設定,"Cに|Cへ","カメパスの塗り色をCに設定する",0,,命令,かめぬりいろせってい |カメ全消去,"","表示しているカメと描画内容を全部消去する",0,,命令,かめぜんしょうきょ |カメコマンド実行,"CMDの|CMDを","カメにコマンドSを実行する。コマンドは改行か「;」で区切る。コマンドと引数は「=」で区切り引数はかカンマで区切る",0,,命令,かめこまんどじっこう |カメ非表示,"","カメの画像を非表示にする。描画に影響しない。",0,,命令,かめひひょうじ |カメ表示,"","非表示にしたカメを表示する。",0,,命令,かめひょうじ |カメクリック時,"FUNCを","操作対象のカメをクリックした時のイベントを設定する",0,,命令,かめくりっくしたとき + plugin_node(基本プラグイン,cnako,phpnako) - ファイル入出力 |開,"Fを|Fから","ファイルFを開く",0,,命令,ひらく |読,"Fを|Fから","ファイFSを開く",0,,命令,よむ |バイナリ読,"Sを|Sから","ファイルSをバイナリ(Buffer)として開く",0,,命令,ばいなりよむ |保存,"SをFへ|Fに","データSをファイルFヘ書き込む(文字コードはUTF-8)",0,,命令,ほぞん |SJISファイル読,"Sを|Sから","SJIS形式のファイルSを読み込む",0,,命令,SJISふぁいるよむ |SJISファイル保存,"SをFへ|Fに","SをSJIS形式でファイルFへ書き込む",0,,命令,SJISふぁいるほぞん |EUCファイル読,"Sを|Sから","euc-jp形式のファイルSを読み込む",0,,命令,EUCふぁいるよむ |EUCファイル保存,"SをFへ|Fに","Sをeuc-jp形式でファイルFへ書き込む",0,,命令,EUCふぁいるほぞん |起動待機,"Sを","シェルコマンドSを起動し実行終了まで待機する",0,,命令,きどうたいき |起動,"Sを","シェルコマンドSを起動",0,,命令,きどう |起動時,"CALLBACKでSを","シェルコマンドSを起動",0,,命令,きどうしたとき |ブラウザ起動,"URLを","ブラウザでURLを起動",0,,命令,ぶらうざきどう |ファイル列挙,"Sの|Sを|Sで","パスSのファイル名(フォルダ名)一覧を取得する。ワイルドカード可能。「*.jpg;*.png」など複数の拡張子を指定可能。",0,,命令,ふぁいるれっきょ |全ファイル列挙,"Sの|Sを|Sで","パスS以下の全ファイル名を取得する。ワイルドカード可能。「*.jpg;*.png」のように複数の拡張子を指定可能。",0,,命令,ぜんふぁいるれっきょ |存在,"PATHが|PATHの","ファイルPATHが存在するか確認して返す",0,,命令,そんざい |フォルダ存在,"PATHが|PATHの","ディレクトリPATHが存在するか確認して返す",0,,命令,ふぉるだそんざい |フォルダ作成,"PATHの|PATHを|PATHに|PATHへ","ディレクトリPATHを作成して返す(再帰的に作成)",0,,命令,ふぉるださくせい |ファイルコピー,"AからBに|AをBへ","パスAをパスBへファイルコピーする",0,,命令,ふぁいるこぴー |ファイルコピー時,"CALLBACKでAからBに|AをBへ","パスAをパスBへファイルコピーしてcallbackを実行",0,,命令,ふぁいるこぴーしたとき |ファイル移動,"AからBに|AをBへ","パスAをパスBへ移動する",0,,命令,ふぁいるいどう |ファイル移動時,"CALLBACKでAからBに|AをBへ","パスAをパスBへ移動してcallbackを実行",0,,命令,ふぁいるいどうしたとき |ファイル削除,"PATHの|PATHを","パスPATHを削除する",0,,命令,ふぁいるさくじょ |ファイル削除時,"CALLBACKでPATHの|PATHを","パスPATHを削除してcallbackを実行",0,,命令,ふぁいるさくじょしたとき |ファイル情報取得,"PATHの|PATHから","パスPATHの情報を調べてオブジェクトで返す",0,,命令,ふぁいるじょうほうしゅとく |ファイルサイズ取得,"PATHの|PATHから","パスPATHのファイルサイズを調べて返す",0,,命令,ふぁいるさいずしゅとく - パス操作 |ファイル名抽出,"Sから|Sの","フルパスのファイル名Sからファイル名部分を抽出して返す",0,,命令,ふぁいるめいちゅうしゅつ |パス抽出,"Sから|Sの","ファイル名Sからパス部分を抽出して返す",0,,命令,ぱすちゅうしゅつ |絶対パス変換,"Aを|Aの","相対パスから絶対パスに変換して返す",0,,命令,ぜったいぱすへんかん |相対パス展開,"AをBで","ファイル名AからパスBを展開して返す",0,,命令,そうたいぱすてんかい - フォルダ取得 |カレントディレクトリ取得,"","カレントディレクトリを返す",0,,命令,かれんとでぃれくとりしゅとく |カレントディレクトリ変更,"DIRに|DIRへ","カレントディレクトリをDIRに変更する",0,,命令,かれんとでぃれくとりへんこう |作業フォルダ取得,"","カレントディレクトリを返す",0,,命令,さぎょうふぉるだしゅとく |作業フォルダ変更,"DIRに|DIRへ","カレントディレクトリをDIRに変更する",0,,命令,さぎょうふぉるだへんこう |ホームディレクトリ取得,"","ホームディレクトリを取得して返す",0,,命令,ほーむでぃれくとりしゅとく |デスクトップ,"","デスクトップパスを取得して返す",0,,命令,ですくとっぷ |マイドキュメント,"","マイドキュメントのパスを取得して返す",0,,命令,まいどきゅめんと |母艦パス,"","''",0,,変数,ぼかんぱす |母艦パス取得,"","スクリプトのあるディレクトリを返す",0,,命令,ぼかんぱすしゅとく |テンポラリフォルダ,"","テンポラリフォルダのパスを取得して返す",0,,命令,てんぽらりふぉるだ |一時フォルダ作成,"DIRに|DIRへ","指定のフォルダに作業用の一時フォルダを作成して取得して返す",0,,命令,いちじふぉるださくせい - 環境変数 |環境変数取得,"Sの","環境変数Sを返す",0,,命令,かんきょうへんすうしゅとく |環境変数一覧取得,"","環境変数の一覧を返す",0,,命令,かんきょうへんすういちらんしゅとく - 圧縮・解凍 |圧縮解凍ツールパス,"","'7z'",0,,変数,あっしゅくかいとうつーるぱす |圧縮解凍ツールパス変更,"Vに|Vへ","圧縮解凍に使うツールを取得変更する",0,,命令,あっしゅくかいとうつーるぱすへんこう |解凍,"AをBに|AからBへ","(v1非互換)ZIPファイルAをBに解凍(実行には7-zipが必要-https://goo.gl/LmKswH)",0,,命令,かいとう |解凍時,"CALLBACKでAをBに|AからBへ","解凍処理を行い、処理が完了したときにcallback処理を実行",0,,命令,かいとうしたとき |圧縮,"AをBに|AからBへ","(v1非互換)ファイルAをBにZIP圧縮(実行には7-zipが必要-https://goo.gl/LmKswH)",0,,命令,あっしゅく |圧縮時,"CALLBACKでAをBに|AからBへ","圧縮処理を行い完了したときにcallback処理を指定",0,,命令,あっしゅくしたとき - Nodeプロセス |終,"","Nodeでプログラム実行を強制終了する",0,,命令,おわる |強制終了時,"FUNCを","Nodeでctrl+cでプログラムの実行が終了した時FUNCを実行する。もしFUNCが偽を返すと終了しない。非同期処理のとき動作する(#1010)",0,,命令,きょうせいしゅうりょうしたとき |終了,"","Nodeでプログラム実行を強制終了する",0,,命令,しゅうりょう |OS取得,"","OSプラットフォームを返す(darwin/win32/linux)",0,,命令,OSしゅとく |OSアーキテクチャ取得,"","OSアーキテクチャを返す",0,,命令,OSあーきてくちゃしゅとく - コマンドラインと標準入出力 |コマンドライン,"","''",0,,変数,こまんどらいん |ナデシコランタイム,"","''",0,,変数,なでしこらんたいむ |ナデシコランタイムパス,"","''",0,,変数,なでしこらんたいむぱす |標準入力取得時,"CALLBACK: (Fを","標準入力を一行取得した時に、変数『対象』に取得した文字列を代入し、無名関数(あるいは、文字列で関数名を指定)F(s: string)を実行する",0,,命令,ひょうじゅんにゅうりょくしゅとくしたとき |尋,"MSGと|MSGを","標準入力を一行取得する",0,,命令,たずねる |文字尋,"MSGと|MSGを","標準入力を一行取得する。ただし自動で数値に変換しない",0,,命令,もじたずねる |標準入力全取得,"","標準入力を全部取得して返す",0,,命令,ひょうじゅんにゅうりょくぜんしゅとく - テスト |ASSERT等,"AとBが","mochaによるテストで、ASSERTでAとBが正しいことを報告する",0,,命令,ASSERTひとしい - ネットワーク |自分IPアドレス取得,"","ネットワークアダプターからIPアドレス(IPv4)を取得して配列で返す",0,,命令,じぶんIPあどれすしゅとく |自分IPV6アドレス取得,"","ネットワークアダプターからIPアドレス(IPv6)を取得して配列で返す",0,,命令,じぶんIPV6あどれすしゅとく - Ajax |AJAX送信時,"CALLBACKのURLまで|URLへ|URLに","非同期通信(Ajax)でURLにデータを送信し、成功するとcallbackが実行される。その際『対象』にデータが代入される。",0,,命令,AJAXそうしんしたとき |AJAX受信時,"CALLBACKでURLから|URLを","非同期通信(Ajax)でURLにデータを送信し、成功するとcallbackが実行される。その際『対象』にデータが代入される。",0,,命令,AJAXそうしんしたとき |GET送信時,"CALLBACKのURLまで|URLへ|URLに","非同期通信(Ajax)でURLにデータを送信し、成功するとcallbackが実行される。その際『対象』にデータが代入される。",0,,命令,GETそうしんしたとき |POST送信時,"CALLBACKのURLまでPARAMSを|URLへ|URLに","AjaxでURLにPARAMSをPOST送信し『対象』にデータを設定",0,,命令,POSTそうしんしたとき |POSTフォーム送信時,"CALLBACKのURLまでPARAMSを|URLへ|URLに","AjaxでURLにPARAMSをフォームとしてPOST送信し『対象』にデータを設定",0,,命令,POSTふぉーむそうしんしたとき |AJAX失敗時,"CALLBACKの","Ajax命令でエラーが起きたとき",0,,命令,AJAXえらーしっぱいしたとき |AJAXオプション,"","''",0,,変数,Ajax関連のオプションを指定 |AJAXオプション設定,"OPTIONに|OPTIONへ|OPTIONと","Ajax命令でオプションを設定",0,,命令,AJAXおぷしょんせってい |AJAX保障送信,"URLまで|URLへ|URLに","非同期通信(Ajax)でURLにデータの送信を開始する非同期処理オブジェクト(Promise)を作成する。",0,,命令,AJAXほしょうそうしん |HTTP保障取得,"URLの|URLから|URLを","非同期通信(Ajax)でURLにデータの送信を開始する非同期処理オブジェクト(Promise)を作成する。",0,,命令,HTTPほしょうしゅとく |GET保障送信,"URLまで|URLへ|URLに","非同期通信(Ajax)でURLにデータの送信を開始する非同期処理オブジェクト(Promise)を作成する。",0,,命令,GETほしょうそうしん |POST保障送信,"URLまでPARAMSを|URLへ|URLに","非同期通信(Ajax)でURLにPARAMSをPOST送信を開始する非同期処理オブジェクト(Promise)を作成する。",0,,命令,POSTほしょうそうしん |POSTフォーム保障送信,"URLまでPARAMSを|URLへ|URLに","非同期通信(Ajax)でURLにPARAMSをフォームとしてPOST送信を開始する非同期処理オブジェクト(Promise)を作成する。",0,,命令,POSTふぉーむほしょうそうしん |AJAX内容取得,"RESからTYPEで","非同期通信(Ajax)の応答から内容を指定した形式で取り出すための非同期処理オブジェクト(Promise)を返す。",0,,命令,AJAXないようしゅとく |AJAX受信,"URLから|URLを","「!非同期モード」で非同期通信(Ajax)でURLからデータを受信する。『AJAXオプション』を指定できる。結果は変数『対象』に入る",0,,命令,AJAXじゅしん |POSTデータ生成,"PARAMSの|PARAMSを","辞書形式のデータPARAMSをkey=value&key=value...の形式に変換する",0,,命令,POSTでーたせいせい |POST送信,"URLまでPARAMSを|URLへ|URLに","非同期通信(AJAX)でPOSTメソッドにてURLへPARAMS(辞書型)を送信して応答を戻す。",0,,命令,POSTそうしん |POSTフォーム送信,"URLまでPARAMSを|URLへ|URLに","非同期通信(AJAX)でURLにPARAMS(辞書型)をフォームとしてPOSTメソッドにてURLへ送信し応答を返す。",0,,命令,POSTふぉーむそうしん - 新AJAX |AJAXテキスト取得,"URLから","AJAXでURLにアクセスしテキスト形式で結果を得る。送信時AJAXオプションの値を参照。",0,,命令,AJAXてきすとしゅとく |AJAX_JSON取得,"URLから","AJAXでURLにアクセスしJSONの結果を得て、送信時AJAXオプションの値を参照。",0,,命令,AJAX_JSONしゅとく |AJAXバイナリ取得,"URLから","AJAXでURLにアクセスしバイナリ(arrayBuffer)形式で結果を得る。送信時AJAXオプションの値を参照。",0,,命令,AJAXばいなりしゅとく - LINE |LINE送信,"TOKENへMESSAGEを|TOKENに","LINEにメッセージを送信する。先にLINE Notifyのページで宛先のトークンを取得する。TOKENへMESSAGEをLINE送信する。",0,,命令,LINEそうしん |LINE画像送信,"TOKENへIMAGEFILEとMESSAGEを|TOKENに","LINEにメッセージを送信する。先にLINE Notifyのページで宛先のトークンを取得する。TOKENへIMAGE_FILEとMESSAGEをLINE画像送信する。",0,,命令,LINEがぞうそうしん - 文字コード |文字コード変換サポート判定,"CODEの|CODEを","文字コードCODEをサポートしているか確認",0,,命令,もじこーどさぽーとはんてい |SJIS変換,"STRに|STRへ|STRを","(v1非互換)文字列をShift_JISのバイナリバッファに変換",0,,命令,SJISへんかん |SJIS取得,"BUFから|BUFを|BUFで","Shift_JISのバイナリバッファを文字列に変換",0,,命令,SJISしゅとく |エンコーディング変換,"SをCODEへ|CODEで","文字列SをCODEへ変換してバイナリバッファを返す",0,,命令,えんこーでぃんぐへんかん |エンコーディング取得,"BUFをCODEから|CODEで","バイナリバッファBUFをCODEから変換して返す",0,,命令,えんこーでぃんぐしゅとく - ハッシュ関数 |ハッシュ関数一覧取得,"","利用可能なハッシュ関数の一覧を返す",0,,命令,はっしゅかんすういちらんしゅとく |ハッシュ値計算,"SをALGのENCで","データSをアルゴリズムALG(sha256/sha512/md5)のエンコーディングENC(hex/base64)でハッシュ値を計算して返す",0,,命令,はっしゅちけいさん + plugin_httpserver(基本プラグイン,cnako) - 簡易HTTPサーバ |GETデータ,"","''",0,,変数,GETでーた |簡易HTTPサーバ起動時,"CALLBACKをPORTの|PORTで","ポート番号PORTを指定して簡易HTTPサーバを起動して、CALLBACKを実行する。",0,,命令,かんいHTTPさーばきどうしたとき |簡易HTTPサーバ静的パス指定,"URLをPATHに|PATHへ","静的コンテンツのパスを指定。URLをPATHへマップする。",0,,命令,かんいHTTPさーばせいてきぱすしてい |簡易HTTPサーバ受信時,"CALLBACKをURLに|URLへ|URLで","URLを指定して合致するリクエストが来たら処理を実行する。",0,,命令,かんいHTTPさーばじゅしんしたとき |簡易HTTPサーバ出力,"Sを|Sと|Sの","受信時に、データSを出力する。",0,,命令,かんいHTTPさーばしゅつりょく |簡易HTTPサーバヘッダ出力,"NOでHEADを|HEADの|HEADと","受信時にステータスコードNOで、ヘッダHEAD(辞書形式)を出力する。",0,,命令,かんいHTTPさーばへっだしゅつりょく |簡易HTTPサーバ移動,"URLへ|URLに","受信時にヘッダ302(リダイレクト)を出力してURLへページを移動力する。",0,,命令,かんいHTTPさーばいどう + plugin_markup(基本プラグイン,wnako,cnako) - マークアップ |マークダウンHTML変換,"Sを","マークダウン形式で記述された文字列SをHTML形式に変換する",0,,命令,まーくだうんHTMLへんかん |HTML整形,"Sを","HTML形式で記述された文字列Sを整形する",0,,命令,HTMLせいけい + plugin_datetime(基本プラグイン,wnako,cnako) - 日時処理 |元号データ,"","era",0,,変数,げんごうでーた |今,"","現在時刻を「HH:mm:ss」の形式で返す",0,,命令,いま |システム時間,"","現在のUNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) を返す",0,,命令,しすてむじかん |今日,"","今日の日付を「YYYY/MM/DD」の形式で返す",0,,命令,きょう |明日,"","明日の日付を「YYYY/MM/DD」の形式で返す (v1非互換)",0,,命令,あす |昨日,"","昨日の日付を「YYYY/MM/DD」の形式で返す (v1非互換)",0,,命令,きのう |今年,"","今年が何年かを西暦で返す",0,,命令,ことし |来年,"","来年が何年かを西暦で返す",0,,命令,らいねん |去年,"","去年が何年かを西暦で返す",0,,命令,きょねん |今月,"","今月が何月かを返す",0,,命令,こんげつ |来月,"","来月が何月かを返す",0,,命令,らいげつ |先月,"","先月が何月かを返す",0,,命令,せんげつ |曜日,"Sの","日付Sの曜日を返す",0,,命令,ようび |曜日番号取得,"Sの","Sに指定した日付の曜日番号をで返す。不正な日付の場合は今日の曜日番号を返す。(0=日/1=月/2=火/3=水/4=木/5=金/6=土)",0,,命令,ようびばんごうしゅとく |UNIX時間変換,"Sの|Sを|Sから","日時SをUNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) に変換して返す(v1非互換)",0,,命令,UNIXじかんへんかん |UNIXTIME変換,"Sの|Sを|Sから","日時SをUNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) に変換して返す",0,,命令,UNIXTIMEへんかん |日時変換,"TMを|TMから","UNIX時間 (UTC(1970/1/1)からの経過秒数) を「YYYY/MM/DD HH:mm:ss」の形式に変換",0,,命令,にちじへんかん |和暦変換,"Sを","Sを和暦に変換する。Sは明治以降の日付が有効。",0,,命令,われきへんかん |年数差,"AとBの|AからBまでの","日付AとBの差を年数で求めて返す。A